スタジオ

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時代考証が生んだリアルな情景

松竹京都撮影所が誇るオープンセットでは、江戸時代はもちろんのこと、戦後を越えて幅広い時代設定の撮影が可能で、あらゆるシチュエーションに柔軟に対応できる造りとなっています。
6棟あるステージは、395.2㎡~668.16㎡まで全6種類のステージをご用意しています。ステージの床はすべて土となっていますが、パネルを敷くことにより現代劇にも対応でき、CM撮影にもご使用になれます。
美術、装飾、撮影、照明、録音、演出、制作と映像制作に必要なスタッフを擁し、衣装・結髪の関係会社(松竹衣裳・八木かつら)も所内に常駐し、撮影に必要な全てが揃っています。
テレビ作品についてのポストプロダクション機能もあり、MAルーム、編集室、試写室等も完備しています。

スタジオMAP

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